暇があなたを不幸にする お金では解決できない

a ram standing on top of a rocky mountain 金融

多くの一般人はお金や地位や名誉があれば幸せになれると思い込んでいます。

実際にメディアで発信される情報もそういった類であることが多いです。

だからこそ一般人はお金を持つことが幸せだと信じて疑いません。

ですが世界は残酷。

実際は逆なのです。

『やる気が起きないから行動しない』

ではなく『行動しないからやる気が起きない』という具合に。

お金があると幸せになれると発信している人自身がお金がなかったりするので実は信憑性は皆無だったりするわけですが。

 

では実際はどうかというと。。。

なんでも叶うと世界は地獄になります。

「そんなはずはない。私たちのような一般人貧困で苦しんでいるんだ」

そういった意見も当然のようにあるでしょう。

そんなあなたの希望となるかもしれない話なのでよく聞いてもらいたい。

 

世界の貴族や王族、金持ちはしょっちゅうギャンブルをするためにモナコに行きます。

そんな全てを持っている彼らにも悩みがあります。

それが「何か面白いことはないだろうか?」という悩み。

なんと贅沢な悩みだと思うかもしれません。

ですがこの悩みはかなり深刻だったりします。

 

貴族や金持ちは「毎日が暇すぎて死にそうだ。誰か助けてくれ」

一般人からすると羨ましすぎる彼らですが、、、

彼らにとってこの世界というのは地獄そのもの。

まさに生き地獄。

 

そんな彼らが最終的に取る行動というのは決まっています。

この世界からの脱出。

もっとわかりやすく言えば2殺だ。

世界からドロップアウトしたいと考えている者はかなり多いらしく社会問題と化しています。

 

実は満たされない欲求よりも満たされすぎている状態の方がかなり危険。

あなたもTVなんかで見たことがないでしょうか?

王族が一流の料理人が作ったものを一口だけ食べて捨てるというもの。

探せばそんな情報はそこら辺に転がったりしている。

日本人からすると「なんともったいない」となるでしょうが。

彼らからするともう食べ飽きた。

 

食べ飽きた、遊び飽きた、買い飽きた、話飽きた、稼ぎ飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、飽きた、、、、

 

という状態が彼らの本当だったりします。

つまりこの世で最も恐ろしいのはなんでも願いが叶ってしまうこと。

そんな彼らが最後に願うのは死。

だから彼らは戦争を始めて2殺をするのである。

まぁそんな戦争に巻き込まれる一般人からするととんでもないのだが。

 

お金がないことよりも食べ物が満足に食べられないことよりも不幸なものが暇なのです。

暇な人というのは不平、不満、愚痴のオンパレード。

世界を呪ってるとしか言えない行動をします。

それも暇すぎる故。

 

年取ってからゆっくりしたいと考える日本人は多いかもしれませんが、、、

それは不幸の入り口にたっただけなのでおすすめはしない。

暇すぎて死にたくなるだけなので。

それよりも頭に汗をかいて多くの人を助けたり新しい技術に出資して世の中を良くしたりする方がよっぽど幸せだったりします。

D.AI.SYのような世界を変える新しい技術に出資できるあなたは幸せだということです。

 

ですがすぐに暇になるでしょう。

だからこそ暇を解消できる手段を持っておいた方が良いです。

それは外部刺激によらないものの方がよかったりします。

外部刺激って何かというと、、、

毎晩飲み歩いたり

他人と電話でずっと話したり

怪しい投資話に乗ったり

パチンコや競馬などのギャンブルにハマったり

それら外部刺激は簡単です。

馬鹿でもできるようになっています。

 

そんな彼らの特徴は精神が貧しいこと。

孤独を楽しむ術を知らないから誰かと群れなきゃやってられないとショーペンハウアーが分析したとおりだったりします。

しかも外部刺激を得るためには余計なお金が必要になります。

そのために苦しい仕事をし続けるという道に突入することになってしまうのです。

 

それよりも内部刺激となる知的な楽しみの方が良かったりします。

例えば読書や何かを作ることや観察すること、考えること。

こういった自分一人で楽しめること。

自分でやるため余計なお金がかかりません。

しかも退屈な時間がなくなるので幸福度が爆上がりします。

 

暇な時間を何かで埋めるのではなくどう活用するのか?

現代社会で言えばパソコン一つさえあれば簡単に創作活動ができます。

創作活動に終わりはありません。

絵を書いたりブログを書いたり動画を作ったり。

やれることの幅が広がります。

パソコンも安く買えるのでまずは1台くらいは買って使えるようにしておきましょう。

あなたの暇な時間を解消するための良きパートナーになってくれますから。

 

暇なんてものはあなたを不幸にするだけ。

だったらそれをどう解決するのか?

あなたができることを考えてみてください。

そうすれば深夜に電話で愚痴を話すという何の生産性もない無駄な時間はなくなりますよ。

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